さとるーのメモ帳ブログ

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AmazonのKindle Unlimitedを利用してみた(7月12日追記)

どうも!ちんこデカいっていうやつ、だいたい小さい!

るーです。

 

最近、はまっているのが、タイトル通り、AmazonのKindle Unlimitedです。

 

Kindle Unlimited

https://www.amazon.co.jp/kindle-dbs/fd/kusf?

 

電車で移動中、誰かを待っているとき、ちょっと暇だなと思ったときに、電子書籍っていうのは、非常にいいんですね。

 

今だったら、LOVE理論で有名な水野敬也さんの本も一部ですけど、追加されています。(LOVE理論は読み放題じゃないですけど…)

 

まだ利用して一週間ですが、おすすめの本をご紹介させていただこうかと思います。

 

 佐藤エイチさんの「ハーバードナンパスクール ナンパの教科書」

 

 

 僕はこの本を読んで、あーナンパって面白そうと思いました。

心理学を少しかじっている僕でも、ああ、これはなるほどなと思うような手法もあったりとかして、普通に読み物としても面白かったですね。

 

そして、この関連としてあげるのが、次の本です。

同じ著者の「ナンパの新聞」

 

 

ナンパの新聞

ナンパの新聞

 

 

 

ナンパの新聞2

ナンパの新聞2

 

 

 

ナンパの新聞3

ナンパの新聞3

 

 

 上記の内容に追加で書かれた内容でして、上はタイトル通り教科書といった形で、基本的なことが書かれていました。

 

正直、ツイッターなどでナンパ師の方々が書かれているナンパテクと相反するところもあったのですが、僕のような初心者では、どっちが良いかなんてわかるわけもない。

 

ってことはどうするか。それは両方やってみたら良い!!!!

 

やってみて、だめだったら、反省して次に活かすってだけなんですね。

 

単純ですけど、ナンパも仕事もすべてそれで良いような気がします…って話が逸れましたが、正直、教科書をまず読んで、実践に移すことが当面の目標なので、一応紹介って感じですね。

 

最後はちょっとまじめな本

ショーペンハウエルの「読書について」

 

読書について 他二篇 (岩波文庫)

読書について 他二篇 (岩波文庫)

 

 

 

この本は大学生のときに出会ったのですが、当時、経済学のボランティア勉強会みたいなところで学生幹事をやっていたのですが、東大生や慶應生、早稲田生と話していて、同じ大学生なのにめっちゃ頭良いと思い、本をひたすら乱読!

 

電車の中でも、友達との待ち合わせでちょっと空いた時間に読書。

 

読書の鬼になったわけですが、どうも身になっている気がしなかったんです。

 

そこで、読書とは?というところにたどり着き、この本を手に取ったんです。

 

そこで気がついたこと、それは「俺の読書は字を目で追ってるだけ!本当の読書って読みながら、自分の頭で考えることまでがワンセットなんだ!」と…。(おバカなので、初めてここで気がつきましたwww)

 

そこからは、読んではあえて書いてある内容に反論してみたり、ここは賛同できるけど、ここは賛同できない、もしくは、俺だったらこう考えるというのをアウトプットすることを心がけました。

 

それで、やっているうちに、読書の真の楽しさを知りました。

 

読書なんて意味がないと思っている人にお勧めです。

 

漫画なんかもたくさんあるので、申し込みついでに読んでくれたら嬉しいです。

 

ついでに、僕が好きという女性がいたら、ご連絡お待ちしてます!

 

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